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CloudWatch

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2022年6月6日 / 最終更新日時 : 2023年4月11日 admin AWS(Amazon Web Services)

エラーをSNS経由でSlackに通知する

実装を減らすと、障害ポイントも減るので、Lambda → SNS → ChatbotでSlack通知したかったのですが、サポートされていないという事なので、諦めて実装しました。 > Event received i […]

ChatbotCloudWatchLambdaSlackSNS
2022年6月1日 / 最終更新日時 : 2022年6月6日 admin AWS(Amazon Web Services)

Lambdaの例外エラーをメールとSlackに通知する

Lambdaの例外エラーの通知方法を考える で決めた非同期(S3トリガーやEventBridgeなど)の「パターン3. 送信先(失敗時)」 と同期(APIなど)の「パターン5. サブスクリプションフィルター」の設定をメモ […]

ChatbotCloudWatchLambdaSlackSNS
2022年5月28日 / 最終更新日時 : 2022年6月1日 admin AWS(Amazon Web Services)

Lambdaの例外エラーの通知方法を考える

Lambdaでも、例外エラー(想定外のエラー)が発生した場合に、通知(できればスタックトレースも)を受け取って、初動を早くしたいですね。 どんな方法で実現するのが良いか検討してみました。 先に結論を記載しちゃいます。 非 […]

ALBAPIAPI GatewayCloudFrontCloudWatchEventBridgeLambdaSNS
2022年5月17日 / 最終更新日時 : 2022年5月17日 admin AWS(Amazon Web Services)

CloudWatchにログが出力されなくなったので調べてみた

LambdaのログがCloudWatchに出力されなくなったので調べてみました。 原因は、2つ目のLambda関数を作成した際に、1つ目で作成したロールを指定した為でした。 共通で使うなら、ポリシーも確認しましょうという […]

CloudWatchLambda
2022年5月10日 / 最終更新日時 : 2022年6月5日 admin AWS(Amazon Web Services)

CloudFront+Lambda@EdgeでDynamoDB(MediaConvertの情報)を返す

メモリ消費が少なく(128MB)短時間(5秒)で終わるプログラムであれば、CloudFront+Lambda@Edge(ビューワーリクエスト)の方がAPI GatewayやALBよりもコストが抑えられそう。 ただ、現時点 […]

APICloudFrontCloudWatchCORSDynamoDBLambdaPython
2022年5月5日 / 最終更新日時 : 2022年6月5日 admin AWS(Amazon Web Services)

API Gateway+LambdaでDynamoDB(MediaConvertの情報)を返す

EventBridgeでMediaConvertの進捗率を取得する でDynamoDBに保存したステータス等の情報をAPIで返却できるようにします。 サーバーレスの選択肢としては、CloudFront Functions […]

APIAPI GatewayCloudWatchCORSDynamoDBEventBridgeLambdaPython

忘れん坊

定期タスクの管理・リマインダー(Slack・メールに対応)
タスクをカレンダーや一覧で管理し、チームで共有できます。

リマインドで、忘れやすい年次・月次タスクの実施忘れや、メンバー間の譲り合いによる実施漏れを防ぐ事ができます。

※詳細・使い方はこちら「通知駆動のススメ!チームの定期タスクの実施漏れを防ぐ」

公開リポジトリ・動作確認サイト

  • nuxt-app-origin
    https://nuxtapp.nightonly.com/
  • rails-app-origin
    https://railsapp.nightonly.com/

自己紹介

フリーランスから法人成りして、業務委託でスタートアップのイネーブリング(負債解消や効率化、featureチームの支援等)と、副業で上場企業の社内システム(取引先等の管理やSalesforce連携等で業務改善)の開発や改善・提案、フォロー等を行なっています。両社ともフルリモートです。
ECやモール連携、決済、動画のストリーミング配信、YouTubeのデータ分析、会計ソフト開発等の経験もあります。
現在は、Ruby on Rails, Nuxt.js(Vue.js), Next.js(React), TypeScript, AWSを主に使っています。日々、技術の積み上げを意識して、価値提供を目指しています。

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2026年9月23日 / 最終更新日時 : 2026年9月22日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑩ AIがspecを書く時代に、何をレビューするか

ここまで9回、specの書き方を細かく書いてきました。最後に、それが今どういう意味を持つのかを書きます。 結論から書くと、時間をかけるべきはspecのレビューだと考えます。specは仕様そのものなので、間違っていればバグ […]

AIコーディングAI駆動開発RSpec生成AI開発手法
2026年9月22日 / 最終更新日時 : 2026年9月23日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑨ 書き忘れても静かに通ってしまうもの(仕組み化で防ぐ)

ここまでは、テストで何をどう守るかの話でした。今回は書き忘れても落ちないものです。 書き忘れると、落ちずに通ってしまうものがあります。緑なので誰も気づかない。気をつけるしかないように見えますが、多くは落ちる仕組みを埋め込 […]

RSpecSidekiqWebMockカバレッジ開発手法
2026年9月21日 / 最終更新日時 : 2026年9月22日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑧ どこまでテストするか(責務の分け方とケースの絞り方)

1回目に軸を分けてケースを減らす話を書きましたが、今回はどこまで書くかそのものです。 ケースは放っておくと増えます。増えた分だけ実行時間もレビュー負荷も増える。かといって減らしすぎると守れなくなる。どこで線を引くか、とい […]

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2026年9月20日 / 最終更新日時 : 2026年9月21日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑦ factoryの設計(揃いすぎないデータ)

前回はspec側でのデータの使い分けでした。今回はfactory側、データそのものをどう作るかです。 何を埋めて何を埋めないか。そしてもう1つ、データが揃いすぎていると検出できないバグがあります。 以前、FactoryB […]

FactoryBotRSpec開発手法
2026年9月19日 / 最終更新日時 : 2026年9月21日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑥ テストデータの使い分け(build/create、let系)

前回まではspecの書き方の話でした。今回はデータを作る側です。 テストデータの扱い方は、実行速度に直結します。そしてlet_it_beのような仕組みを使うと、テスト間でデータが汚染される問題も出てきます。

ActiveRecordFactoryBotRSpec開発手法

正式版リリースのお知らせ

忘れん坊: 定期タスクの管理・リマインダー(Slack・メールに対応) タスクをカレンダーや一覧で管理し、チームで共有できます。
リマインドで、忘れやすい年次・月次タスクの実施忘れや、メンバー間の譲り合いによる実施漏れを防ぐ事ができます。

※詳細・使い方はこちら「通知駆動のススメ!チームの定期タスクの実施漏れを防ぐ」

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