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AIコーディング

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  2. AIコーディング
2026年6月14日 / 最終更新日時 : 2026年6月14日 admin AI(人工知能)

AI時代に、人間が成長する場所を考えてみた

AI と協業する開発について、これまでいろいろ書いてきました。今回は、AI 時代に、人間はどこで成長するのか、考えてみます。

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発フロー開発手法
2026年6月6日 / 最終更新日時 : 2026年6月7日 admin AI(人工知能)

AI時代のワークフローを考えてみた

これまで、生産性、開発の流れ、コードベース、記録の残し方を書いてきました。 今回は、AI と協業する「ワークフロー」── 日々の仕事の進め方を、考えてみます。

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発フロー開発手法
2026年5月31日 / 最終更新日時 : 2026年5月31日 admin AI(人工知能)

AI時代の記録の残し方を考えてみた

AI と協業して開発していると、「何を、どこに記録すべきか」を、改めて考えるようになりました。issue、PR、ADR、仕様書、コメント── 記録の置き場所はいろいろあります。今回は、AI 時代に、記録をどう残すか、考え […]

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発フロー開発プロセス
2026年5月30日 / 最終更新日時 : 2026年5月30日 admin AI(人工知能)

コードベースと規約をハーネスとして考えてみた

これまで、ハーネス(CLAUDE.md、skill、settings.json など)を育てる話を、何度か書いてきました。今回は、もう少し広い視点で── コードベースや規約そのものが、AI に対するハーネスになっている、 […]

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発手法
2026年5月24日 / 最終更新日時 : 2026年5月23日 admin AI(人工知能)

AIと協業する開発の流れを考えてみた

前回、AIで生産性が上がるか、書く時間と保守の話を書きました。今回は、その続きとして、実際に AI とどう協業して開発しているか、現場の流れを書いてみます。

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発手法
2026年5月23日 / 最終更新日時 : 2026年5月23日 admin AI(人工知能)

AIで生産性は上がるのか考えてみた。書く時間と保守の話

最近、「AIで開発速度10倍」「100倍エンジニア」みたいな言葉をよく聞きます。本当にそうなのか、自分の現場の手触りと合わせて、考えてみました。 結論を先に書くと、「タスクの性質で大きく変わる」「書くフェーズだけ見ると過 […]

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発手法
2026年5月16日 / 最終更新日時 : 2026年5月16日 admin AI(人工知能)

ハーネスを育てる過程を考えてみた。CLAUDE.md、skill、Auto Memory など

Claude Code を使い始めて、ハーネス(CLAUDE.md、skill、hook、settings.json など)が少しずつ育ってきました。最初は、バージョンやコマンド、ディレクトリ構成を CLAUDE.md […]

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発手法
2026年5月10日 / 最終更新日時 : 2026年5月16日 admin AI(人工知能)

マルチエージェント・並列化を考えてみた。Claude Code Subagent、LangGraph、Google ADKなど

最近、「マルチエージェント」「並列化」という言葉をよく聞きます。LangGraph、Google ADK、CrewAI、AutoGen── 複数のAIエージェントを組み合わせて、専門化や並列実行で高速化する、というアプロ […]

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発プロセス開発手法
2026年5月9日 / 最終更新日時 : 2026年5月12日 admin AI(人工知能)

skillsを検証する仕組みが必要か考えてみた

Claude Code を使い始めて、skills が少しずつ溜まってきました。今のところユーザーグローバル(~/.claude/skills/)に4つ、リポジトリ内(.claude/skills/)に8つ。同名のものも […]

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発プロセス開発手法
2026年5月7日 / 最終更新日時 : 2026年5月9日 admin AI(人工知能)

AIは完全に制御できるか、経験は将来も価値を持つか考えてみた

これまでの記事で、AIとの付き合い方をいろいろ書いてきました。 今回は、自分の主張の根底にあった前提を、もう少し疑ってみたい話です。 具体的には、二つの問いを考えます。 AIを完全に制御できるか? 経験は将来も価値を持ち […]

AIコーディングAI駆動開発生成AI開発手法

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忘れん坊

定期タスクの管理・リマインダー(Slack・メールに対応)
タスクをカレンダーや一覧で管理し、チームで共有できます。

リマインドで、忘れやすい年次・月次タスクの実施忘れや、メンバー間の譲り合いによる実施漏れを防ぐ事ができます。

※詳細・使い方はこちら「通知駆動のススメ!チームの定期タスクの実施漏れを防ぐ」

公開リポジトリ・動作確認サイト

  • nuxt-app-origin
    https://nuxtapp.nightonly.com/
  • rails-app-origin
    https://railsapp.nightonly.com/

自己紹介

フリーランスから法人成りして、業務委託でスタートアップのイネーブリング(負債解消や効率化、featureチームの支援等)と、副業で上場企業の社内システム(取引先等の管理やSalesforce連携等で業務改善)の開発や改善・提案、フォロー等を行なっています。両社ともフルリモートです。
ECやモール連携、決済、動画のストリーミング配信、YouTubeのデータ分析、会計ソフト開発等の経験もあります。
現在は、Ruby on Rails, Nuxt.js(Vue.js), Next.js(React), TypeScript, AWSを主に使っています。日々、技術の積み上げを意識して、価値提供を目指しています。

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最近の投稿

2026年9月20日 / 最終更新日時 : 2026年9月19日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑦ factoryの設計(揃いすぎないデータ)

前回はspec側でのデータの使い分けでした。今回はfactory側、データそのものをどう作るかです。 何を埋めて何を埋めないか。そしてもう1つ、データが揃いすぎていると検出できないバグがあります。 以前、FactoryB […]

FactoryBotRSpec開発手法
2026年9月19日 / 最終更新日時 : 2026年9月19日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑥ テストデータの使い分け(build/create、let系)

前回まではspecの書き方の話でした。今回はデータを作る側です。 テストデータの扱い方は、実行速度に直結します。そしてlet_it_beのような仕組みを使うと、テスト間でデータが汚染される問題も出てきます。

ActiveRecordFactoryBotRSpec開発手法
2026年9月18日 / 最終更新日時 : 2026年9月19日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑤ matcherが広すぎると、壊れていても通る

前回は「書いた範囲しか守られない」という話でした。今回はもう少し細かく、どのmatcherを使うかという話です。 同じ検証でも、matcherの選び方で通る範囲の広さが変わります。広すぎると、壊れていても通ってしまう。

RSpec開発手法
2026年9月17日 / 最終更新日時 : 2026年9月19日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く④ expectに書いた範囲しか守られない

前回まではspecの構造の話でした。今回は検証の中身です。 テストが通っていても、守られているのはexpectに書いた範囲だけです。書いていない部分は、変わっても落ちません。 カバレッジでは測れません。その行を通ってはい […]

RSpecテスト設計開発手法
2026年9月16日 / 最終更新日時 : 2026年9月19日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く③ itを必要以上に分けない、aggregate_failuresの使い所

前回までは、specの構造と並び順の話でした。今回はitの中身です。 「1つのitに1つのexpect」という書き方をよく見かけます。RSpecの入門記事にもだいたい書いてあります。ですが、今はまとめて書いた方がいいと考 […]

CIRSpec開発手法

正式版リリースのお知らせ

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