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Devise

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2022年8月21日 / 最終更新日時 : 2022年8月21日 admin Ruby on Rails

初期・マスタデータをyaml変更だけで完結できるようにseedを実装する

seedは初期データやマスタデータを投入する仕組みですが、自分で実装する必要があり、データが増える前にyamlを読むように実装ているケースが多いのではないでしょうか。 対象テーブル追加毎にdb/seeds.rbに手を入れ […]

ActiveRecordDeviseseed共通化
2022年2月18日 / 最終更新日時 : 2022年2月18日 admin Ruby on Rails

WebSocket(Action Cable)の認証方法を考えて実装する

Action CableでWebSocketを試す では、一旦、公式サイトを参考にCookieで認証するようにしましたが、ドメインの制約を受けるし、フロントからAPIで認証する場合にも都合が悪い。 認証方法を検討し、実装 […]

Action CableDeviseDevise Token AuthWebSocket認証
2022年2月5日 / 最終更新日時 : 2022年2月5日 admin Ruby on Rails

Action CableでWebSocketを試す

他の方の記事を参考しましたが動かなかったので、公式を読みつつ調べながら書きました。WebSocketの挙動も含め、メモしておきます。 デザインも拘りましたが、MDB使っているので参考までに。

Action CableDeviseWebSocket
2021年12月12日 / 最終更新日時 : 2021年12月12日 admin Ruby on Rails

Deviseのview specを作成してみた

resource, devise_mapping, resource_name, resource_classがないとエラーが出る。 request spec(Controllerからviewが呼ばれている)だと問題ない […]

DeviseRSpec
2021年9月12日 / 最終更新日時 : 2021年10月12日 admin Ruby on Rails

既存のControllerでDevise Token Auth認証してJSONを返す

API用に別のControllerを作るのが嫌だった(共通化したい)ので、実装済みのControllerでJSONレスポンス、かつ認証での制御(current_user等)が出来るようにしてみました。 Devise To […]

APIDeviseDevise Token AuthRSpec認証
2021年9月5日 / 最終更新日時 : 2021年9月14日 admin Ruby on Rails

RSpecをリファクタリングして可読性と速度を上げる

プロジェクトが進んで行くと、どんどんテストに時間が掛かるようになります。 let_it_be(Gem)も良さそうですが、その前に共通化で可読性を上げたり、 使われない処理が走らないようにRSpecを見直しました。 結論、 […]

APIDeviseDevise Token AuthFactoryBotRSpecリファクタリング認証
2021年8月19日 / 最終更新日時 : 2021年9月26日 admin Ruby on Rails

導入したDevise Token Auth向けにテスト(RSpec)を書く

前回(Devise Token Authの挙動を確認してみた)で実際にAPIを叩いて動作確認しつつ、設定変更と不味そうな所のカスタマイズを行いましたが、今回はRSpecを書いて、テスト駆動で挙動の確認と修正を行なって行き […]

APIConcernDeviseDevise Token AuthRSpecテスト駆動認証
2021年8月14日 / 最終更新日時 : 2021年9月14日 admin Ruby on Rails

Devise Token Authの挙動を確認してみた

Devise導入済みのアプリにDevise Token Authを入れて共存させる の続きで、リクエストしながら挙動の確認と設定、不味そうな所のカスタマイズも行いました。結構、大変でした。

APIConfigDeviseDevise Token Auth日本語化認証
2021年8月8日 / 最終更新日時 : 2021年9月14日 admin Ruby on Rails

Devise導入済みのアプリにDevise Token Authを入れて共存させる

データ移行せずに、登録済みのユーザがそのままAPIを使ったアプリでも認証できるようにDevise Token Authを入れて共存できるようにしてみました。 今まで通りDeviseで登録・認証できる事、APIでも登録・認 […]

ActiveRecordAPIDeviseDevise Token AuthMySQLPostgreSQLseedSQLite3認証
2021年2月4日 / 最終更新日時 : 2021年2月12日 admin Ruby on Rails

一時的にDeviceのパスワード変更完了メールを送らないようにしたい

ユーザーが意図的にパスワードを変更していないケースで、パスワード変更完了メールが送られると変なので、その処理の時だけ送らないようにしました。 結論は、Device側で用意されてたので、1行追加だけ。skip_passwo […]

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忘れん坊

定期タスクの管理・リマインダー(Slack・メールに対応)
タスクをカレンダーや一覧で管理し、チームで共有できます。

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※詳細・使い方はこちら「通知駆動のススメ!チームの定期タスクの実施漏れを防ぐ」

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  • nuxt-app-origin
    https://nuxtapp.nightonly.com/
  • rails-app-origin
    https://railsapp.nightonly.com/

自己紹介

フリーランスから法人成りして、業務委託でスタートアップのイネーブリング(負債解消や効率化、featureチームの支援等)と、副業で上場企業の社内システム(取引先等の管理やSalesforce連携等で業務改善)の開発や改善・提案、フォロー等を行なっています。両社ともフルリモートです。
ECやモール連携、決済、動画のストリーミング配信、YouTubeのデータ分析、会計ソフト開発等の経験もあります。
現在は、Ruby on Rails, Nuxt.js(Vue.js), Next.js(React), TypeScript, AWSを主に使っています。日々、技術の積み上げを意識して、価値提供を目指しています。

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2026年9月22日 / 最終更新日時 : 2026年9月23日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑨ 書き忘れても静かに通ってしまうもの(仕組み化で防ぐ)

ここまでは、テストで何をどう守るかの話でした。今回は書き忘れても落ちないものです。 書き忘れると、落ちずに通ってしまうものがあります。緑なので誰も気づかない。気をつけるしかないように見えますが、多くは落ちる仕組みを埋め込 […]

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2026年9月21日 / 最終更新日時 : 2026年9月23日 admin Ruby on Rails

変更に強いテストを書く⑧ どこまでテストするか(責務の分け方とケースの絞り方)

1回目に軸を分けてケースを減らす話を書きましたが、今回はどこまで書くかそのものです。 ケースは放っておくと増えます。増えた分だけ実行時間もレビュー負荷も増える。かといって減らしすぎると守れなくなる。どこで線を引くか、とい […]

RSpecテスト設計リファクタリング開発手法

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